切ないなぁ。
出会ってしまったといったら大げさかしら。
だけど、そう思うんです。
けどあまりの時間の無さにチャンスの無さに
絶望的なの。
そんなとき、自分の運命を恨んでしまう。
こんなのって「今」に生きてないよね。
とりあえず、とりあえず目の前のことから目をそらさないで行きたいです。なんかいくらでも悩めるし、だからといって答えは出ない気がするし。
それともこの気持ちは全くの幻想なのかな。
こんなことが書けちゃうのは、最近めっきりこっちに日記を書かなくてアクセス数がかなり落ちてるからね。
それにしても、やばーい。じぶん、さむい??さむーーーい。。。
あまり心の中の言葉をそのまま書くものじゃないのね。
きっと心の中にそっとしまっとくから素敵なんじゃないかしら。
だけど、そう思うんです。
けどあまりの時間の無さにチャンスの無さに
絶望的なの。
そんなとき、自分の運命を恨んでしまう。
こんなのって「今」に生きてないよね。
とりあえず、とりあえず目の前のことから目をそらさないで行きたいです。なんかいくらでも悩めるし、だからといって答えは出ない気がするし。
それともこの気持ちは全くの幻想なのかな。
こんなことが書けちゃうのは、最近めっきりこっちに日記を書かなくてアクセス数がかなり落ちてるからね。
それにしても、やばーい。じぶん、さむい??さむーーーい。。。
あまり心の中の言葉をそのまま書くものじゃないのね。
きっと心の中にそっとしまっとくから素敵なんじゃないかしら。
暗黒時代の幕開けです
あ!どぉも!
かなり日記サボってたけど、先週の金曜日(無事とはいいませんが)
今年全ての授業が終わりました。
さーーーてさて、今学期は私の留学史上
アカデミックな面で一番苦労しました。
だから日記もすんごい暗かったし、週末は今まで以上に
家にこもって勉強してたし、だからといって結果はついてこなかったし。もぉ本当にノイローゼ寸前でした。笑えません。
まぁ、でもポジティブに考えれば、かなり「じぶん」の弱みなんかを改めて知ることができてよかったです。
成績はぞくぞくと出てきてます。
まぁ、なんでも書いてしまうので実際の成績も書きますけど、
以下のようになってます。
Biology130:
ぎゃーーーーー!DVCではじめてのBです。Bの原因は。。。。はい、プロジェクトの大失敗だと思われます。でも、このクラスをとって改めて気付きました。わたし、化学のほうが好きです。
Math292:
あ!これね!Aだったの!!!いえ〜〜〜〜い。まじ、Mr.Collazo
は簡単だとか言ってた皆さん。それは192とか193までの話だと思うんだけど・・・。あーーでもわたし数学得意じゃないからそう思うのかも。まぁとりあえず、このクラスは本当に苦労しました(涙)一番感謝したいのは、DVCに来て初めて取った数学のクラスでお世話になったMr.Sarkisです。今回、彼がマスラボに来る毎週火曜日の夜にはここぞとマスラボに通いました。彼は今まであった数学の先生で一番教え方がうまいです。
English126:
あ、これAね。あまりなんの思い入れも無いので特にどうでもいいです。とりあえずAくれてありがとう。
で、、問題の有機化学のクラスはまだ成績が出てません。でも最悪なのはたしかです。ははは。
あーーーー、ほんと、難しいクラスを一気に取りすぎたし、仕事入れすぎたし、すーーーーーんごい忙しい学期でした。一分一秒が惜しい毎日でした。
来学期の有機化学後半は、前半でAをとった人でもBをとるといわれているくらい難しいらしいです。
ということで、この冬、べんきょうしよーーー!いえーい。
さてはて、明日と明後日は今年最後のお仕事です。ストックルームはファイナルが終わろうが関係ありません。仕事はあり続けるのです。すでに来学期の準備をせねばならないのです!
じゃ!
もぉどおでもよくなってきちゃった。。
もぉどおにでもなってくれ。
Bを取るのを恐れてたけど、もぉどおでもいいです。
今学期は良い成績を保てなかったことによって逆に自分のキャパシティーとかを学ぶ多くの収穫があったとおもいます。
今学期は散々でした。自分を知らなすぎでした。
多分これでバークレーの道はなくなったと思います。でもまぁいいってことにしたいです。
人生終わるわけじゃないし、自分の勉強したいことができなくなるわけでもないし。
こんなに散々な学期があってもいいじゃないでしょうか。
まぁ、ありすぎたらダメだけど。
今思うことは早くこの地獄のような毎日から抜け出したい。
それのみ。
Bを取るのを恐れてたけど、もぉどおでもいいです。
今学期は良い成績を保てなかったことによって逆に自分のキャパシティーとかを学ぶ多くの収穫があったとおもいます。
今学期は散々でした。自分を知らなすぎでした。
多分これでバークレーの道はなくなったと思います。でもまぁいいってことにしたいです。
人生終わるわけじゃないし、自分の勉強したいことができなくなるわけでもないし。
こんなに散々な学期があってもいいじゃないでしょうか。
まぁ、ありすぎたらダメだけど。
今思うことは早くこの地獄のような毎日から抜け出したい。
それのみ。
あたし、バイオよりも化学が好き。
って最近思います。
バイオがやりたくて、DNAに魅了されてサイコロジーメジャーから
わざわざ理系に変えたのに。
今学期バイオをとって思いました。
もぉ、ホルモンとかcirculatory systemとかいいわぁ・・。なんかメカニズム半分、ただの膨大な量の生物用語の暗記半分な感じで、たのしくない。
メカニズムは楽しいけどね。
今学期は絶不調の化学だけど、やっぱ化学のほうがやってて楽しいきがします。
って考えると、今学期とってる数学のクラスとって良かった。この数学はもっと化学系のメジャーには進むには必修なので、やっぱ取っといて良かった。
〜biologyってバイオ系のメジャーより〜chemistryって方にいきたいです。あくまでもケミベースで。
まさか、高校時代あんなに苦手で10点とか平気で取ってた化学を自分がここまで好きになるとは、人の人生って分かりませんね。
なにをいってんだかって思うかもしれないけど
数日寝なくても大丈夫な体が欲しいです。
つくづくそう思う。
私はできないの、コンスタントに勉強とか。
私はみんなみたいに正直でもないのよ。
ファイナルで89%取らなきゃAとれないって、バイオ。
はぁ、今学期はつくづく思うようにいかない。
自分のlazyさを改めてかんじて、もぉじぶんに失望した学期でした。
でもね、せめないでください。
もぉ十分分かってるから。
寝なくていいからだが欲しいです。。。
あとちょっとが長く感じる
12月4日(月)
organic chem quiz, math&bio exam
なにかのたくらみだよね、クイズにテスト2つなんてわたしを殺そうとしてるとしか考えられないよね。こんなんばっかだからpast a few monthsは毎週末へやにこもりっぱなしでした。遊びにも行けないし、モールに買い物にすら行けないし。こんなに週末が来るのが嫌だった学期は初めてです。
12月5日(火)
english first draft due
はーーー。あいへいといんぐりっしゅ。
12月7日(木)
organic chem lab test
これは月曜日が終わったら速攻で勉強を始めるしかない・・(汗)
12月11日(月)
bio final
ウワサによるとこれは随分難しいらしい。まぁでもこのクラスは2回目なのでできて当然なんですよ、おのさん?
12月13日(水)
math&organi chem final
これ、最低だよね。なにこのコンビネーション。
でもこの数学ともやっとお別れだと思うとうれしい。でも反面悲しい。もっと勉強したかったな。。もっと理解したかったな。。
有機化学はどうやら金曜日にも受けれるというオプションがあるらしい・・。ももこ、どおしよぉ、、。金曜日に受けたいかも。。でもなんとか水曜日の方向でがんばるよ。
そして、今学期散々だった有機化学は冬休みに徹底的に復習したいのです。
一応一通り理解してるんだけどね、でも有機ってさらっと問題を解けるようになるにはかなり何回も繰り返し問題を解いて慣れなきゃだめなんですよね。無限にある化学反応のパターンが頭にぱっと浮かんでくるようになるには時間が必要なんです。
天才じゃないから努力が必要なんです。。
そんなかんじな私の残りの秋学期。
どんなにもがいてもあと10日。
え・・・10日なの??(汗)
。。。。。。。
向いていないかもしれない
最近思うんですけど、
わたし、やっぱバイオロジーには向いていない。
整理整頓ができないし、計画性ないし
細かくないし。
わたし、おおざっぱなんだよねぇ。。
部屋も掃除したときだけきれいですぐに散らかってくるし、、
だいたいこれでいいやとか「後でやればいいや」とか
おもうし。
そういう人がこつこつ粘り強く時には長ーーーーーい時間を要する(一生涯かけてとか)実験を続けられるとは思えない。
で、生物はやっぱ屋外での実験とか、やっぱ生物を学ぶだけあって
field workが多かったりすんですよね。
うーーーん。
先日私の生物の先生の卒論研究を見せられたんだけど、
なんかつまらなく感じてしまった。。ごめん先生。。
や、多分おそらく、わたし、field workより実験室でのマイクロな発見のほうが好きなんだわ。
や、ただ単に出不精なだけかも・・(汗)
そういうこと考えるとメジャー(専攻ね)を生物系から化学系にしてよかったわ。バイオにしたとしても、やっぱマイクロなことを勉強したいです。DNAとかね。
だし、化学の先生って私みたいに結構がさつな人いるし!
いじょう、おのまきの独り言でした。
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