ごほっゴホッぐぇふぉっ・・・・
のどが痛いんです・・・
金曜日に総勢7人があたしの部屋でバイオの実験をやってたから・・
のどの痛みが悪化。部屋の中は気温が急上昇するし、もう大変。。
生物のテストAだった!いえす!!
月曜日、数学292&ケミのテスト!ノーー!
中間報告でした。
しばしの休憩
以前も何回かやったことあるんですけど、
しばらくブログ閉鎖します。
第一の理由はブログを書く心と時間の余裕が無いからです。
今学期終わるころ又は終わった後にまた必ず戻ってくるのでそこんとこよろしくお願いします。
山のような数の「やらなければいけないこと」をこつこつ地道に
こなしていこうと思います。
早く今学期おわってくれないかなぁーーーー!!!
しばらくブログ閉鎖します。
第一の理由はブログを書く心と時間の余裕が無いからです。
今学期終わるころ又は終わった後にまた必ず戻ってくるのでそこんとこよろしくお願いします。
山のような数の「やらなければいけないこと」をこつこつ地道に
こなしていこうと思います。
早く今学期おわってくれないかなぁーーーー!!!
テストも終わって。。
バイオの二回目のテストが無事終了!
日記のほうは随分ご無沙汰してました。。すみません。
毎日は相変わらず楽しいです♪
面白い人がいます。話しててとっても楽しいからついつい話しかけちゃうし、さらに同じクラスも取ってたりしちゃうから話す機会はさらに倍増。彼は来学期トランスファー、あーあみんな去ってくよ(涙)
あ!ノーベル物理学賞、UC BerkeleyのJohn C. Matherともう一人(知らん)だったそうで。ぱちぱちぱち
って、友達がUC Berkeleyの人だった的なこというから、すっかり
UC Berekeleyの教授かと思ったら博士号をUCBで取ったらしいです。
そんなこんなで私は今学期をsurviveしたらまきこprizeを自分に捧げたいと思います。って分けわかめね。
まぁ、地道にがんばりますわぁ。
まずは三次元のタンジェントラインを理解することからはじめます。
はい、数学の宿題ずいぶんbehindです(汗)
let's stand on the shoulders of giants
ですよね☆
ここで訂正。
nobel prize in physicsはもう一人の受賞者がバークレーのきょうじゅだって。
日記のほうは随分ご無沙汰してました。。すみません。
毎日は相変わらず楽しいです♪
面白い人がいます。話しててとっても楽しいからついつい話しかけちゃうし、さらに同じクラスも取ってたりしちゃうから話す機会はさらに倍増。彼は来学期トランスファー、あーあみんな去ってくよ(涙)
あ!ノーベル物理学賞、UC BerkeleyのJohn C. Matherともう一人(知らん)だったそうで。ぱちぱちぱち
って、友達がUC Berkeleyの人だった的なこというから、すっかり
UC Berekeleyの教授かと思ったら博士号をUCBで取ったらしいです。
そんなこんなで私は今学期をsurviveしたらまきこprizeを自分に捧げたいと思います。って分けわかめね。
まぁ、地道にがんばりますわぁ。
まずは三次元のタンジェントラインを理解することからはじめます。
はい、数学の宿題ずいぶんbehindです(汗)
let's stand on the shoulders of giants
ですよね☆
ここで訂正。
nobel prize in physicsはもう一人の受賞者がバークレーのきょうじゅだって。
・・・・・
数学がわからなすぎて発狂しそうです。
おひさしぶりっす!
ごぶさたしてまーーーす
いろいろいそがしく更新してませんでしたけど、まきこは元気にやっております。やっと生物のプロジェクトのproposalが無事approvedされほっと一息。
あ!そうそう、そういえば昨日UC Berkeleyの人がうちの学校に来てworkshopやってのに行ったんですけど、やっと実感したね。
あ。。。わたしもついに四大に行くのね・・。と。
そんなこんなで締め切りは11月最後の日なので、そ〜〜〜ろそろ真剣にpersonal statementをこの週末にでもはじめてみようかと思う。
で、そのバークレーの人が言ってて気付いたんだけど、personal statementはそうだね、本当にpersonalなことでいいんだよね!なんかさ、日本での受験とかって、あくまでもどうしてこの学校がいいのか?とかばっかな感じがして、あくまでも学校主体じゃない?で、そのままの感覚でいたから、志望校がいまいち決まらない私は今回のpersonal statementも特にどこに行きたいとかないからどうしようと思ってたわけ。
だけどさ、アメリカって本当に違うのよね。どうしてこの学校がいいのか?の前に、この学校があなたをacceptすることによってどんな利益があるのか?とかさ、受験者がどういった人間なのかをきくのよね。だからpersonal statementは本当にすべて自分のことを書くのよ。
それに気付いた瞬間かなり興奮してきました。
だって、わたししゃべりたいことたーーーーーーーーーくさんあるんですものぉーーー。今までのとっても波乱万丈な留学生活から高校での経験、大嫌いだった中学校(あ、関係ないね、)
まぁたくさんあるわけよ、語りたいことは。
そんなこんなでさっそく今週末書きまじめます。
あしたは金曜日ぃ〜〜〜♪
とくになし
最近の日記は本当にテンション低いのねぇ。
悩み事がいろいろあったりするからでぇ、その一つは
「どこの学校にtransferするか」
です。
ってのも、べつに志望校とかないんです。。。。
無くなっちゃったんです。。。。
とりあえず、専攻は遺伝学からBiochemistryにしてもっと幅広く学ぶことにしたんですけど、どうもどの学校に行きたい!!!とかないんです。。。そうなると、なんかapplyする(出願ね)際に必要なPersonal statementにメラメラと燃えるようなやる気を表現する気も出ないし。。
こんなはずじゃなかったんだけど!
以前はUC Berkeleyすんげーーー行きたい!!!とか思ってたけど、新鮮さを求めたり(Berkeleyの町は私のアメリカ最初の町なのでもう知り尽くしてる)、biochemないし、以前狙ってたMCB(molecular and cell biology)も最近生物より化学が好きという面であまり魅力を感じないし。
かといって、Bio chemのあるUCLAとかUC Davisはどうかってなんだけど、LAは都会すぎだし、逆にDavisは田舎過ぎだし。。
こうなったら新たな学校を探すべきなのか・・・?
この前見に行ったCornell Univ.はどうしようか迷い中。出願するけどやっぱ他州だから単位を全て移行できなかったりして無駄がでるのもすんごい嫌だしなぁ。でも、未知の部分が一番多いのがこのがっこうだから結構わくわく感があって良いんですけどもねw
そんなこんなしてる間に、UCの(University of Californiaね、UCLAとかUC Berkeley)締め切りは刻々と近づいてるわけで・・。
とかいって、全てアプライして全て落ちたり・・・はは。いや、笑えないだろ!まぁ、そんな時は、、、どうするんだ!?
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